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HEBEL HAUS

二世帯住宅

親子孫が集うお盆に合わせて二世帯住宅をブランディングする新聞広告。自然と家族のことを考えるお盆時期に、二世帯住宅を舞台にした物語を届け、見た人に改めて自分が家族に抱いている大切な思いに気づいてもらいたい。そして、その思いに寄り添い続けるヘーベルハウスでありたいという企業スタンスを示すことで、ブランドイメージの向上を目指しました。「家族を思う、そのそばに。」というブランドコピーを開発し、共感性を意識したストーリーの3日連続広告を2017年、2018年と2年続けて掲出しました。

Client: 旭化成ホームズ株式会社
Creative Producer: Kensuke Fujihara
Creative Director: Tatsunori Ichikawa
Art Director: Yuta Nochi
Copywriter: Masaaki Suzuki